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学校評議員会報告

令和元年度 
第2回学校評議員会並びに学校関係者評価委員会

1 日時 令和2年1月29日(水)12:50~14:50

2 場所 吉井高校 校長室・第1体育館

3 学校評議員・学校関係者評価委員
①学校評議員 関戸 明子 様(群馬大学教育学部教授)
②  〃      田村 洋幸  様(高崎市立吉井中央中学校長)
③  〃      岩井 利信 様(高崎市立入野中学校長)
④  〃   高麗 和男 様(高崎市吉井支所地域振興課長)※欠席
⑤  〃   堀越 一郎 様(株式会社堀越製作所前社長)
⑥    〃    松本  廣 様(高崎市吉井町24区(馬庭地区)区長)※欠席
⑦学校関係者評価委員  勅使河原 紀之 様(本校PTA会長)

4 概要
(1)挨拶…校長
(2)学習成果発表会参観(第1体育館)
(3)学校行事・学校評価等の説明…教務主任
(4)進路状況等の説明…進路指導主事
(5)指導助言

①学習成果発表会について
1)クラスや教科横断的、主体的な活動は素晴らしい。しかし発表内容によっては課題研究なのでもう少し深めたものになると良いものもあった。支援の仕方については外部連携など進められると良い。質疑応答も行い、フィードバックできると良い。

2)テーマ設定は社会との接点が大切であるが、社会に受け入れられる人作りにつながる良い取組があった。

3)生徒自身が構想し、年間のテーマ研究に取組み、成果を発表する一連の流れが、上級学校での主体的学習や、社会に出たときの活動(仕事)につながっていくという意識が生徒に持てていると良い。

②吉井高校「夢ファイル」(キャリアパスポートにつながる取組)については、中高で連携し個を大切にする取組になると良い。




「学習成果発表会」の様子


学校評議員及び学校関係者評価委員の皆さんが、「学習成果発表会」を見学しました。
これは、3年生が「課題研究」の授業で数名のグループで1年間取り組んできた研究の中から選抜されたものを全校生徒の前で発表する行事です。
生徒自身がテーマを設定し、主体的に課題を探求し、メンバーどうし互いに協力して根拠や成果を明確にし、これをわかりやすく伝えるプレゼンテーション能力も必要で、総合的な力が試されます。3年生の主体的・協動的で深い学びの取組成果は、下級生にとり大きな刺激となっています。





平成31年度(令和元年度) 
第1回学校評議員会並びに学校関係者評価委員会

1 日時 令和元年6月18日(水)13:30~15:30

2 場所 吉井高校 校長室・校内

3 学校評議員・学校関係者評価委員
① 学校評議員 関戸 明子 様(群馬大学教育学部教授)※欠席
②   〃   田村 洋幸 様(高崎市立吉井中央校長)
③   〃   岩井 利信 様(高崎市立入野中学校長)※欠席
④   〃   高麗 和男 様(高崎市吉井支所地域振興課長)
⑤   〃   堀越 一郎 様(株式会社堀越製作所前社長)※欠席
⑥   〃   松本  廣 様(吉井町第24区長)
⑦学校関係者評価委員 勅使河原 紀之 様(吉井高校PTA会長)

4 概要
(1)挨拶…校長
(2)授業見学
(3)学校概要説明…校長
(4)学校評価・行事予定等…教頭 
(5)進路状況…進路指導主事
(6)指導助言
①選択授業などでは、少人数できめの細かな指導がなされている。

②地域との連携のありかたについて、地域行事への積極的な参加や、高齢者との交流の機会を設けるなど、様々な提案をいただいた。また、情報交換に際し地域の掲示板や回覧板の利用など、引き続き便宜をはかっていただけるなどご協力をいただく。

③地域の方々に見守られて高校生活を送ることができたということは、生徒が卒業後社会生活をしていく中で実感していくものでもあり、地域との連携は効果があり、価値あることである。

④高校生の自転車のマナーについては引き続き指導を求められ、特に徳育の視点も重要である。また、県下一斉マナーアップ運動実施日の6月15日は地元でも自転車マナーアップの日であり、連携できると良い。 
等のご意見、ご感想をいただきました。



平成30年度 第2回学校評議員会並びに学校関係者評価委員会

1 日時 平成31年1月16日(水)13:30~15:30

2 場所 吉井高校 校長室・第1体育館

3 学校評議員・学校関係者評価委員
①学校評議員 関戸 明子 様(群馬大学教育学部教授)※欠席
②  〃      飯塚  仁  様(高崎市立吉井中央中学校長)
③  〃      田村 洋幸  様(高崎市立吉井西中学校長)
④  〃   高麗 和男 様(高崎市吉井支所地域振興課長)
⑤  〃   堀越 一郎 様(株式会社堀越製作所前社長)
⑥    〃     高麗  実 様(高崎市吉井町馬庭地区区長)
⑦学校関係者評価委員 齋藤 光生 様(本校PTA会長)

4 概要
(1)挨拶…校長
(2)学習成果発表会参観(第1体育館)
(3)後半の学校行事等の説明…教頭
(4)学校評価について…教頭
(5)進路状況等の説明…進路指導主事
(6)指導助言
①学習成果発表会では、プレゼンソフトを多用し、時には動画も示しながらの生徒の発表は素晴らしかった。また、きちんと目的を定めて取り組んでいたことが良い。教科横断的な内容もあり、どの発表も良くまとまっていた。
②吉井高校で活発に取り組むボランティア活動が、中学生の志望動機の一つになっている。
③保護者は、生徒の資格取得や進路状況に注目している。大学進学結果への関心も高い一方で、経済的な問題から就職への意向も根強い。
④ホームページを中学生はよく見ているので、外部に向けて情報発信の充実を。
等のご意見をいただきました。


学校評議員及び学校関係者評価委員の皆さんが、「学習成果発表会」を見学しました。3年生の「課題研究」の授業の中でそれぞれ数名のグループで取り組んできた数多くの研究の中から選抜されたものを全校生徒の前で発表する行事です。生徒がテーマを設定し、主体的に課題を探求し、メンバーが互いに協力して根拠や成果を明確にし、これをわかりやすく伝えるプレゼンテーション能力も必要で、総合的な力が求められます。まさに主体的で協動的で深い学びの体現。いずれ取り組むこととなる下級生にとっても、大きな刺激となっています。



平成30年度 第1回学校評議員会並びに学校関係者評価委員会

1 日時 平成30年6月20日(水)13:30~15:30

2 場所 吉井高校 校長室

3 学校評議員・学校関係者評価委員
①学校評議員 関戸 明子 様(群馬大学教育学部教授)※欠席
②  〃      飯塚  仁  様(高崎市立吉井中央中学校長)
③  〃      田村 洋幸  様(高崎市立吉井西中学校長)※欠席
④  〃   高麗 和男 様(高崎市吉井支所地域振興課長)
⑤  〃   堀越 一郎 様(株式会社堀越製作所前社長)
⑥    〃     高麗  実 様(高崎市吉井町馬庭地区区長)
⑦学校関係者評価委員 齋藤 光生 様(本校PTA会長)

4 概要
(1)挨拶…校長
(2)授業見学
(3)学校概要説明…校長
(4)学校評価について…教務主任
(5)指導助言
①総合学科開始時に比べ、学校の雰囲気も落ち着いており評判も良くなった。
②総合的な学習の時間で社会人の話を聞くのは素晴らしい。職場体験もあわせ、社会との接点を意識しながら人間形成がなされていくことに期待する。 地元自治体としても協力したい。また、地元の各種イベントでの吹奏楽部等の参加には感謝している。
③高校生全般の課題であるところの、自転車の交通マナー遵守の指導を願う。
等のご意見、ご感想をいただきました。



平成29年度 第2回学校評議員会並びに学校関係者評価委員会

1 日時 平成30年1月25日(水)12:50~14:50

2 場所 吉井高校 校長室

3 学校評議員・学校関係者評価委員
①学校評議員 小林 良江 様(群馬県立女子大学国際コミュニケーション学部教授)※欠席
②  〃      田代 有史 様(高崎市吉井支所地域振興課長)
③  〃      堀越 一郎 様(株式会社堀越製作所社長)※欠席
④  〃   飯塚  仁  様(高崎市立吉井中央中学校長)
⑤  〃     三木富士夫  様(高崎市立吉井西中学校長)
⑥   〃      高麗  実 様(高崎市吉井町馬庭地区区長)※欠席
⑦学校関係者評価委員 岩瀬 克巳 様(本校PTA会長)

4 概要
(1)挨拶…校長
(2)学習成果発表会参観
(3)後半の学校行事等の説明…教頭
(4)学校評価について…教務主任
(5)進路状況等の説明…進路指導主事
(6)指導助言
・ボランティア活動への参加が少ないのは、日本の社会全体の課題であり、委員会活動等で生徒が主体的に活動し意欲を喚起するなどの取り組みが必要と思われる。
・進路指導について、進学指導と就職指導を同時に進める難しさがあると推察される。
・自分の夢や目標の実現に向けて努力できる生徒の育成が大切だと思う。
等のご意見、ご感想をいただきました。


学校評議員及び学校関係者評価委員の皆さんが、「学習成果発表会」を見学しました。これは、3年生が「課題研究」の授業の中で数名のグループで取り組んできた数多くの研究の中から、選抜されたものを全校生徒の前で発表する行事です。生徒がテーマを設定し、主体的に課題を探求し、メンバーが互いに協力して根拠や成果を明確にし、これをわかりやすく伝えるプレゼンテーション能力も必要で、総合的な力を発揮する絶好の機会となっています。また、下級生にとっても大きな刺激となっています。